どうも、生まれは昭和です。

犬神寧子のはんなり生活

もう無理かも

犬と猫を連れて家を出たいな

隣人の声の聞こえない

臭いも音もしない

なんもないところで

うずくまりたい

打っても打っても響かないおやじと

仕事仕事の兄貴と

そもそも誰かと同居というのは

知覚過敏な私にはむりなのかもしれない

よく真ん中の兄に

ほっとけばいいんだよ

と言われるが

それはかつて父が私たちをそうしていたことであり

男と女の脳は違うので簡単にそうできるものでもない

私は静かに生きていたい

息をしているだけでいい

もうそれだけでいい




これは父と兄が悪いのではなく

私が変化したから今までの状況に耐えられなくなってきたんだろう






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