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どうも、生まれは昭和です。

犬神寧子のはんなり生活

すべてぜんぶ

一寸先は闇とはよくいったものだ

 

だが私は少し違う解釈

 

闇は存在するし

 

必ずその時をむかえる

 

それは至極当然のことなのだ

 

それを闇と呼ぶか光と呼ぶかはその人次第である

 

なにごとも流れている

 

いまこのときとブログを書きはじめたとき

 

この記事を書き終えたとき

 

すべて同じブログを解体時間ではない

 

瞬間 瞬間 時間という感覚でいえばそれが流れている

 

未来を消費しているでも

 

現在を生きているでも

 

過去を生産している

 

なんでもいいんだけど

 

言い方はね

 

ただ今このときしかない

 

刹那である

 

お金は貯められても

 

時間は溜められない

 

お金は一気にたくさん使えても

 

時間は一気にたくさん使えない

 

にんげんの人生は有限だが

 

そのこと。あんまり意識してもしょうがないのかもしれないけど

 

出会いがあれば別れはかならずあるのである

 

これは必然である

 

どんな形であれ別れる時が来る

 

バイトに行く前に父と話をしていて

 

告知のこと

 

延命のこと

 

ちゃんと意思を確認した

 

それは親への孝行だと思っている

 

五年間一緒に暮らして愛を注いでくれた父への恩返しである

 

 

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