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どうも、生まれは昭和です。

犬神寧子のはんなり生活

ストレスとの戦い24時

私の生理前のイライラは

 

父が「鬼」と表現するほどで

 

けれど陰ではまたやでてしまったと自分を責めてなんというな余計に自分を責めて追い込んでいる時期である

 

それがひどかった今回

 

まだ生理は来ていないが次兄に自殺を心配されてしまった

 

けれど私はイライラ止めの薬をのんでもダメで

 

腹が爆発しそうなほどの痛みも、薬で効かず

 

けれど冷静になると

 

私はこの数ヶ月ストレスの嵐にさらされていた

 

どこにも逃げ場はなく

 

いつもの駆け込み寺てきなところは満杯ではいることできず

 

他人に詳しいことも言えず

 

かといってジブンデハ消化できないし

 

いつ来るのかとか怯えながら暮らし

 

大量の着信にひどく落ち込み

 

それと平行にコンビニでの労働では激しい激しいストレスを毎回感じて

 

ここから逃げ出したいとコンビニを辞めて他の仕事を探しだした

 

探しだしたら探しだしたでオーナーにはもっとはやく相談してとか言われて

 

バイトを辞めるのになにをどう相談するのか?意味がわからなくて、そもそもビジネスでは結果から話すのが相手にも分かりやすいのだが

 

それを親身に相談しろということだったのか?いまだに分からない

 

オーナー嫁からは「学業に支障がでるので」と突然の夜のすごい剣幕の電話

 

疲れはてて机に突っ伏していた私にとどめをさした

 

そのキズから立ちなおる暇も余裕もなくもうひとつの仕事ではどうにもこうにもな派遣の隣に座っていたので彼女の仕事を言葉は悪いが監視しながらの仕事であった

 

彼女が首になりもう一人の派遣の人のとなりにたまたま座ったらまたしてもおいおいな仕事

 

私は穏やかな口調でここもチェックするんだよと教え、社員さんに報告したほうがいいよといったのに報告したのは一時間以上は経っていた

 

私はばいとでその人は派遣で何をどうしたらいいのかなんて判断基準を持ち合わせていないのですぐさま報告しないとまずいのである

 

業務上1つのミスを取り返すのに半日はつぶれてしまう

 

ただでさえ首なにりなんかまた一人消えてて、知らない間にもう一人消えてて…

 

そこの会社に関することではストレス度数はかなりの低めなのだがコンビニとのかけもちがかなり私を蝕んでいる

 

はやくやめたい

 

一刻もはやくやめたい

 

これは…きのうの夕勤なにをどうはたらいたらここまで仕事されてねえ?的であった

 

夜勤の人になるべく仕事を残すまいと一生懸命働けば働くほど腹が立つ

 

きのうのやつの労働と私の本日の労働は同じ対価であるからだ

 

とてもこけにされているというか、馬鹿にされているというか、じぶんが損をしているというよりかは

 

それを許してなんの改善しようとしない体制と構造に腹が立ってしょうがない

 

コンビニはそこにさらに追い討ちをばんばんかけてくるのがお客さんだ

 

ほとんどの方らにはスーときてチラホラ選んでサーっと帰ってく

 

だが団体でギャアギャアきてレジ前を取り囲みあーだのこーだのうるさいやつ

 

子供はかくれんぼ的なことをはじめたり

 

ゴルフの入れ物ふつうはあるんだよ!としつこくうるさくいうやつ

 

ねえもんはねえ!

 

私は接客には本当に向いてないと今回のコンビニ勤務で痛感した

 

カタカタとPCに向かったりする仕事がとても向いている

 

フラフラと会社内を歩いて気分転換している

 

外には出られないし窓もあんまりなかったり真っ黒いカーテンで締め切られてたりするから外の風景はわからないけどそのほうが私にはあってる

 

私の体と心のことは分かるようでわからないけど否定も肯定もせず

 

淡々と受け止めてくれる次兄がよろし